京(きょう)と敦(あつし)

CCクリーム

本年になって、よく聞くようになったCCクリーム。
CCは、色調制限に関しましてお外見の色調を均一にできるとか。
気になってはいたのですが、些か面皰跡があるわたくしには保障出力足りないかなと見なし実に変更できずに居ました。
そんな時に見つけたのがシャネルのCCクリームだ。

調べてみるとCCクリームの中でもずば抜けてブームなんだそうです。
保障出力が僅かCCクリームも多い中央、シャネルのは適度な保障力があるのでここ一つでもOK。

クリームのアップがよいので、スキンケアで整えた後のお素肌にのせるという微少もよく伸びます。
お素肌の色調が均一になるのでこちらを使用するのと控えるのでは仕上がりが徹頭徹尾違ってきます。
子がちっちゃいので何だか自分にかけられる時間もない結果時短メークアップは心から助かります。
総額は、30mlで6300円と総額だけ見ると20代初期のわたくしには激しく感じますが一回で扱う量が微少だと結構減らないのでコストパフォーマンスも良いです。

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